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最近話題の免疫活性食品について


霊芝胞子(れいしほうし)


霊芝胞子とは霊芝の種子、1トンの霊芝から1kgしか採れない極めて貴重なもの
主成分−霊芝多糖類・霊芝酸・ポリペプチドなど


以下は百歳元気新聞に掲載された記事の一部です。
 第88号 百歳元気新聞 2002年(平成14年)12月10日(火曜日)より抜粋

☆天然素材の健康食品

 日進月歩で進む医学の力をもってしても、いまだ決定的な治療法が見つからないのががん。高齢社会がいよいよ加速する日本において、死因のトップだ。そのがん治療で、最近注目を集めているのが「霊芝胞子(れいしほうし)製剤」だ。中国においては高額であるにもかかわらず圧倒的な人気を誇っている「霊芝胞子製剤」が、日本でもリーズナブルな価格で登場し、話題を集めている。

 霊芝は古来から、五臓虚損を大補し、陰陽・気血のバランスを調和することから、「百病を治す」「軽身不老、延年神仙」の珍品と重宝されてきた。霊芝胞子はその霊芝の有効成分が凝縮された、いわばエッセンスともいえる部分だ。霊芝が成熟する頃、菌傘に現れる褐色の粉末状の物質が胞子にあたる。新しい生命を育む卵や種子が栄養分の宝庫であることはよく知られているが、霊芝胞子にもまた、霊芝の有効成分がたっぷりとつまっているのだ。

しかも、4〜10株の霊芝からわずか1グラムしか採れない希少なもの。中国で高額なのはそのせいで、それでも人気があるところに、その効用の高さがうかがい知れる。 

【有効成分を最大限に活用!破壁霊芝胞子】

  

ところで、卵のような形をした霊芝胞子の外側は、二重の堅い殻で覆われている。そのため、せっかくの活性成分が体内に吸収されづらいという難点があった。何とか殻を破って、中の成分を有効に吸収したい、そんな願いから長い間、さまざまな研究がなされてきたが、近年、振動法によって外壁を破壊する特殊な技術が開発された。それが破壁霊芝胞子だ。破壁されたことで、霊芝胞子の有効成分が体内にしっかりと吸収され、その効能を最大に活用することが可能になった。また、霊芝胞子の応用研究も一挙に進展している。


 

話題の星火霊芝宝49350円(本体:47000円)
 (60包、約1ヶ月分)


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